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会社概要

会社名 株式会社ディスタンス
代表者 酉川博文
所在地 〒578-0953
大阪府東大阪市本庄2丁目6-16 Google Mapで表示する
電話 072-960-6077
Fax 072-960-6073
メールアドレス info@distance-ld.com
会社サイト http://www.distance-ld.com
設立 2008年10月
事業内容 QuaLazerシャフト販売
ゴルフクラブ販売
ゴルフ用品販売
テレビ番組企画運営
ゴルフイベント企画運営

酉川博文のプロフィール

Long Drivers Team Distance総帥

MAX-TORIKAWA(酉川博文)

2009 LDJ世界ドラコン選手権 日本大会優勝者

2016年 JAPAN LONGDRIVE CHAMPIONSHIP
世界ドラコン選手権日本代表決定戦 シニアディビジョン優勝

WLDC世界ドラコン選手権マスターズディビジョンにて 日本人初のベスト8進出!!

最長飛距離 418ヤード ドラコン通算勝利数 95勝

1968年 山口県下関市で生まれる。
1983年 山口県立下関工業高等学校の野球部に入部。
1986年 山口県立下関工業高等学校を卒業。
1996年 28歳でゴルフを始める。
2004年 34歳でドラコンを始める。
2007年 ゴルフダイジェスト社主催 日本選手権 関西予選優勝。
ゴルフダイジェスト、LDJ主催の予選大会で、前人未到の出場4大会連続優勝達成。
第一回 L-1 GP アマチュア部門 2位。
2008年 LDJ主催 日本選手権 広島予選 優勝 日本決勝大会 5位。
2009年 LDA世界ドラコン選手権 日本大会決勝 優勝 記録 359Y。
2010年 ゴルフダイジェスト社主催山口大会にて415ヤードを記録。日本記録を更新。
2011年 日本ランキング5位(アマチュア最高位)
2012年 LDAA LONG DRIVE アジアNo.1決定戦 3位。
2013年 ゴルフダイジェスト社ドラコン日本選手権 開幕7戦連続入賞。
2014年 ゴルフダイジェスト社ドラコン日本選手権 決勝で418ヤードの自己記録更新。
2004年〜2019年 LDJ日本決勝大会16年連続出場
ゴルフダイジェスト社主催ドラコン日本選手権16年連続出場!!
2015年 ゴルフダイジェスト社 ドラコン日本選手権決勝 オープンディビジョン3位入賞
最年長表彰台記録更新。
2016年 ゴルフダイジェスト社主催 JAPAN LONGDRIVE CHAMPIONSHIP
世界ドラコン選手権日本代表決定戦 シニアディビジョン優勝
WLDC世界ドラコン選手権マスターズディビジョン出場
WLDC世界ドラコン選手権、日本人初のベスト8進出
2017年 WLDC 日本大会 シニアリーグ 4戦4勝
ゴルフダイジェスト社 ドラコン日本選手権 チャンピオンリーグ 8戦4勝
ゴルフダイジェスト社 ドラコン日本選手権 シニアディビジョン 8戦6勝
出場20試合14勝を記録。
ゴルフダイジェスト社、LDJ主催の予選会で出場連続優勝記録を、”6”と更新し、
チャンピオンズ、シニア両カテゴリーで、15戦10勝と優勝勝率も過去最高を更新。
2018年 WLDC 日本大会 メジャーリーグ4勝、シニアリーグ5勝
ゴルフダイジェスト社 シニアリーグ3勝
2019年 WLDC 日本大会 マスターズ3勝、シニアリーグ6勝
ゴルフダイジェスト社 マスターズ1勝、シニアリーグ4勝
新商品のNEW QUALAZERで勝利を重ねる。

日本タイトル歴

2009年 オープン優勝
2010年 日本記録樹立(415ヤード)
2016年 シニア優勝(現マスターズ)

2009年、念願の日本タイトルを獲ることが出き、日本チャンピオンとして臨んだ世界大会で日本人初の1回戦トップ通過を果たせる事が出来ました。
2010年には、出身地山口県山陽国際ゴルフ倶楽部で開催された大会で、415ヤードの当時の日本記録を更新し、2014年のゴルフダイジェスト社ドラコン日本選手権決勝で、418ヤードの自己記録を4年ぶりに更新することが出来ました。
2015年、ゴルフダイジェスト社ドラコン日本選手権決勝においてオープンディビジョンで、3位入賞しました。若手選手が台頭する中、3位入賞の最年長記録を更新することが出来ました。
2016年 JAPAN LONGDRIVE CHAMPIONSHIP 世界ドラコン選手権日本代表決定戦においてシニアディビジョンで優勝し、2009年のLDJオープン優勝と史上初の両カテゴリーのタイトルホルダーになりました。
2016WLDC世界ドラコン選手権マスターズディビジョンにおいて日本人初のベスト8進出の結果を残すことが出来ました。
2019年、クアレーザーを改良し勝利を挙げることが出来ました。
2019年での史上初の4冠達成はなりませんでしたが、2020年、再びタイトルの獲得と前人未到の4冠達成を目指します。